

さとう皮フ科について




《さとう皮フ科の特徴》
心がけるのは経験を活かし、地域に
根ざした皮膚科診療。
中部病院で22年間皮膚科診療を行ってきました。
当院で心がけておりますのは大きな病院での皮膚科診療の経験をいかしながらも、より地域に根ざした身近なクリニック。
皮膚にまつわるお悩みは大小限らず多くの方が抱えているかと思います。
当院では皮膚科一般の疾患を含め、皮膚に関わる病気全般について対応致しております。難治性の皮膚疾患についても中部病院とも連携を行いながら対応致します。まずはお気軽にご相談ください。


《さとう皮フ科院長あいさつ》
地域の皆様の頼れる皮膚科クリニックを
目指して
院長の佐藤浩信と申します。私は、2000年の4月から約22年間県立中部病院の皮膚科に勤務しながら地域のニーズに合わせて皮膚科一般の診療を行ってまいりました。この度中部病院の近くで『さとう皮フ科』として開業をする運びとなりました。
当院の診療内容としては中部病院で行ってきたこととほぼ同じ内容になりますが、より地域に根ざしたクリニックとして貢献できるようにスタッフと共に邁進してまいります。
高度な検査や治療を必要とする疾患に対しては県立中部病院と連携して対応して参ります。皮膚の疾患についてお悩みのことが御座いましたらお気軽にご相談ください。
さとう皮フ科院長
佐藤 浩信
Hironobu Sato

ご来院時にご持参いただくもの
- マイナンバーカード(又は健康保険証)
- 受給者証(お持ちの方のみ)
- 紹介状
- お薬手帳
*高額療養費制度の利用について、マイナンバーカードで受診される患者さんについては、「限度額認定証」は不要です。
*マイナ保険証を利用されない方は、健康保険証をご持参ください。なお、マイナンバーカードを持っているものの健康保険証としての利用登録を行っていない場合は、当院で設置していカードリーダーから手続することが可能です。(ご自身の「マイナポータル」からも手続可能です。)
電子的診療情報連携体制整備に係る掲示について
当院では、電子的診療情報連携体制整備について以下のとおり対応を行っています。
- 1.オンライン請求を行っています。
- 2.オンライン資格確認を行う体制を有しています。
- 3.オンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診察室で閲覧又は活用できる体制を有しています。
- 4.今後、電子処方箋の発行や電子カルテ情報共有サービスを整備していく予定です。
- 5.マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声掛け、ポスター掲示を行っています。
- 6.医療DX推進の体制に関する事項および質の高い医療を実施するための十分な情報を取得・活用して診療を行うことについて、当医療機関の見やすい場所およびホームページに掲載しています。
診療情報明細書交付について
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
また、公費負担医療の受給者で、医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しております。
※明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にその旨お申し出ください。





